企業のレセプション・パーティー · パリ11区
ゲストを、目の前で料理するシェフとともにお迎えください。ライブクッキングで
立食のディナー、ビジネスのレセプション、年末のパーティー。Le 3ème Cercleでは、だれもビュッフェを置いて 去っていったりしません。シェフとそのチームがみなさまのために料理し、アートギャラリーでその場でお出しします。ゲストは、その違いを目で見て(そして舌で)確かめます。 パリではほかにない体験です。
機会をお聞かせください。それに合う形式があります。
形式に応じて15〜70名さま
形式を見つける
迎えかたは3つ、目の高さはひとつ
どんな機会でも、シェフがその場で料理します。あとは、ふさわしい形式をお選びいただくだけです。

立食のディナー
歩き、味わい、語らう
ギャラリーと厨房のあちこちにシェフの調理台が置かれ、それぞれに一皿があります。 その場で盛りつけ、その場でお出しします。ゲストはグラスを片手に、調理台から調理台へ。 出会いをたどりながら、立ったままお食事が進みます。にぎやかで、おいしくて、 かしこまった着席のディナーよりずっと、人の口をほぐしてくれます。
- 50〜70名さま、立ったまま、行き交いながら。
- シェフのライブ調理台。ゲストの目の前で料理し、お出しします。
- ギャラリーで、作品にかこまれて。
- 夜の形式。製品発表、オープニング、アフターワーク、セミナーの締めくくりに。

ビジネスランチ
市場のものを、目の前で料理し、食卓へ
ここでは、席につきます。シェフが市場のメニューを組み立て、 ゲストの目の前で料理し、そのまま食卓へお出しします。ゆっくり味わいたいときに ぴったりです。お客さまとの昼食、役員会、記憶に残るようにと考えたチームの昼食に。 料理は見せ場として、食事は打ち解けた時間として。
- 15〜32名さま、着席で。
- 市場のメニュー。新鮮に、季節に沿って、その場で調理。
- 目の前で調理。シェフが見えるところで手を動かします。
- ランチの形式(またはディナー)。食事そのものを、その日の見どころに。

企業のパーティー
御社のイベントを、3ème Cercle流に
年末、製品の発表、祝うにふさわしい目標の達成、創立の記念日。企業のパーティーは、肩の力を抜いて祝うための時間です。みなさまが心から楽しめることを軸に組み立てます。夜更けまで続く立食のディナー、幕開けの華やかなワークショップ、お食事のあとの語らいの時間。この場所と、目の前で進む料理が、貸し会議室にはけっして出せない空気をつくります。
- 祝うべき機会に。年末、製品発表、キックオフ。
- 組み替え自由。カクテル、幕開けのワークショップ、お食事、あるいはその組み合わせ。
- 場所が、イベントをつくります。ギャラリーと厨房、パリ11区。
- 配置に応じて70名さままで。
すべてを変えるもの
私たちのレセプションが、ほかに似ていない理由
ケータリングは、届けて、並べて、去っていきます。ここでは、 シェフとそのチームが、ゲストの目の前で、その場で料理します。 アートギャラリーの真ん中で。私たちがお出しするのは食事ではなく、ひとつの舞台です。 目の高いお客さまが戻ってきてくださるのは、まさにそのためです。
ここでゲストをお迎えになったみなさま
Chanel · Hermès · L'Oréal · Boucheron · Van Cleef & Arpels · BNP Paribas · Société Générale · Crédit Mutuel · AXA · l'Assurance Maladie · Sanofi · Natixis · TotalEnergies · Vinci · SNCF…
ご質問
お迎えのまえに
立食のディナーは50〜70名さま、立食で。ビジネスランチは15〜32名さま、着席で。パーティーは配置に応じて70名さままでです。
はい。シェフとそのチームが、ゲストの目の前で料理し、盛りつけます。そこにこそ、すべての意味があります。
もちろんです。チームビルディングや対決で幕を開け、そのあとカクテルまたはお食事へ。ひとつづきの夜として組み立てます。
レセプションの場合、お飲みものとワインは個別にお見積りし、内訳をはっきり記載します(ワークショップでは常に含まれています)。いずれの場合も、メニューに合わせてワインを選びます。
ゲストを、ふさわしいかたちでお迎えしましょう。
機会と人数をお知らせください。 営業時間24時間以内にオーダーメイドのお見積りを。
☎ +33 1 48 06 52 90 · 📍 20 rue de la Pierre Levée, 75011 Paris


